アートメイク後のケア、これだけは守ってください
仕上がりは施術後のケアによっても変わります。回復期間中に必ず守っていただきたい基本のケアをまとめました。

アートメイクは肌の浅い層に色を入れるため、肌が生まれ変わる間のケアによって、色の定着具合が変わります。以下は一般的な基本のケアです。施術当日にディレクターがご案内する内容を、いちばんに守ってください。
01施術部位にはさわらない
施術後数日間は、角質や薄いかさぶたができることがあります。かゆくても、手ではがしたりこすったりしないでください。無理にはがすと、色がまだらに抜けることがあります。
02水 · 汗 · 熱を避ける
- 洗顔のときは、施術部位に水が直接かからないようにしてください。
- サウナ、チムジルバン(韓国式サウナ)、プール、汗をたくさんかく運動は、回復期間中は避けるのがおすすめです。
03施術部位のメイクはお休み
回復期間中は、施術部位にメイク用品や角質ケア用品を使わないほうが安心です。
04色が薄くなっても驚かない
肌が生まれ変わる過程で、最初より色が薄くなったり、ムラがあるように見えたりすることがあります。自然な過程で、4〜6週間後のリタッチで抜けたところを補って仕上げます。
いつもと違う様子が長く続く場合は、すぐに KakaoTalk などのご相談窓口までご連絡ください。
※ 仕上がりやアフターケアには個人差があります。詳しくはカウンセリングでご案内します。

